健康・福祉
お口のフレイル予防教室
国立市では、加齢によって生じやすい「オーラルフレイル」を予防するための教室を開催しています。口の体操や歯科講話などが行われ、65歳以上で特定の条件に該当する方を対象としています。日時は6月12日・19日・26日、8月21日、場所は福祉会館の中会議室です。定員は15名程度で、...
認知症カフェ
国立市内には3か所の認知症カフェがあり、認知症の方やその家族、地域の方々が気軽に集い、おしゃべりを楽しむことができます。カフェではお茶を飲みながらゆったりと過ごせます。北カフェ、やがわカフェ、オリーブカフェがあり、それぞれ異なる日時と場所で開催されています。参加費は無料で、...
令和8(2026)年度くにたち健康ポイント事業【受付期間延長中】
国立市は令和8年度くにたち健康ポイント事業を実施中です。活動量計コースは5月21日まで、アプリコースは5月29日まで受付期間が延長されています。ポイント付与期間は6月1日から12月21日までで、歩行や体組成測定などの健康行動で得たポイントは国立市デジタル地域通貨「くにPay...
認知症対応型共同生活介護事業者の公募について
国立市では、第9期国立市介護保険事業計画に基づき、認知症対応型共同生活介護事業所の公募を行った結果を公表しました。1事業者から応募があり、サービス事業予定者として決定しました。認知症対応型共同生活介護事業所の整備にあたっては、サービスの質を確保し、可能な限りより良いサービス...
認知症サポーターステップアップ講座
国立市では、認知症サポーター養成講座を受講した方が対象の認知症サポーターステップアップ講座が開催されています。認知症の方への接し方をさらに学び、知識を深めるための講座です。参加費は無料で、定員は20名とされています。令和8年6月5日に国立市役所会議室棟で開催されます。申込方...
陽だまりの会
国立市では、認知症の家族や当事者が交流する「陽だまりの会」が開催されています。参加者は、認知症に関することを話し合う時間を持ち、他の参加者と交流することができます。会場はくにたち福祉会館の中会議室で、費用はお飲み物代のみです。定員は20名程度で、申込先着順となります。参加申...
令和8年度ご長寿のお祝い訪問
国立市では、100歳のお誕生日を迎えた方へのご長寿のお祝い訪問を実施しており、4月にお誕生日を迎えた方のもとへ訪問を行ったとのことです。市では、国立市の発展に尽力した方が元気に過ごせるようにこれからも支援を続ける予定とのことです。訪問では、藤澤政子さんと濱崎市長が出席したと...
認知症サポーター養成講座(令和8年5月19日開催)
国立市では、認知症サポーター養成講座が令和8年5月19日に開催されるとのことです。この講座では、認知症の症状や対応方法について学び、認知症の人や家族の気持ちを理解し、地域の中で温かく見守る応援者としての役割を担うことができます。定員は30名で、参加費は無料です。申込方法は、...
《閉店》国立・東、旭通りぞいにある『佐藤医院』が閉院してる。
国立・東、旭通りぞいにある『佐藤医院』が閉院していることがわかりました。地域住民の健康を支えてきた病院ですが、今後は近隣の医療機関を利用する必要があります。
令和8年(2026)度くにたち健康ポイント事業【参加手引き・説明動画】
令和8年(2026年)度のくにたち健康ポイント事業についての参加手引きや説明動画が公開されています。事業の概要や参加方法、ヘルスプラザネットワークアプリの使い方などがわかります。事業参加手引きやよくある質問などの資料も用意されています。くにたち健康ポイント事業は健康を促進す...
令和8(2026)年度くにたち健康ポイント事業
令和8年度くにたち健康ポイント事業が始まります。国立市内の18歳以上の方が参加できるこの事業では、歩行などの健康行動でポイントを貯め、国立市デジタル地域通貨「くにPay」で還元することができます。参加申込は4月21日から5月8日までで、アプリコースと活動量計コースの2つがあ...
RSウイルスワクチン定期接種が国立市でも今月からスタート : ブログ : 国立市議会議員 香西貴弘
RSウイルスワクチン接種が国立市でも今月から開始されることがわかりました。この接種は予防接種として実施され、RSウイルス感染症の予防に役立つとされています。国立市では、RSウイルスワクチンの定期接種を開始し、市民の健康を守る取り組みを強化しています。
フレイルサポーター活躍中!
国立市では、フレイル予防事業を運営するためにフレイルサポーターを募集しています。フレイルサポーターは、高齢者のフレイル測定を行ったり、フレイル予防に関するアドバイスを行ったりします。活動は月に1、2回、2時間程度で、参加は自由です。フレイルサポーターになるには、フレイルサポ...
令和8(2026)年度くにたち健康ポイント事業参加規約
国立市では、令和8年度くにたち健康ポイント事業参加規約を公表しました。健康ポイント事業は、市民が主体的に健康づくりに取り組み、いきいきと過ごせる健康なまちづくりを目指すために実施されます。参加者は、スマートフォンアプリまたは活動量計を使用して、歩数データを送信し、ポイントを...
乳幼児健診、5歳児も公費負担|東京都国立市
東京都国立市では、乳幼児健診において5歳児も公費負担の対象になっているとのことです。この制度により、5歳児の健康状態を確認することができます。健康診断の実施は、子どもの成長を把握し、適切な支援を提供するために重要です。
東京新聞に、国立市の令和8年度予算案の「単身の高齢者への戸別訪問支援」が紹介されました。
国立市の令和8年度予算案に含まれる「単身の高齢者への戸別訪問支援」が東京新聞で取り上げられたとのことです。この取り組みは、高齢者が単身で暮らしている世帯を対象に、市が戸別訪問を行い、支援を提供するものです。訪問支援により、高齢者の健康や安全を確保することが期待されています。
<多摩の予算案>国立市職員が1人暮らしの高齢者宅を訪問支援 85歳以上の450人想定
国立市は、1人暮らしの高齢者宅を職員が訪問して支援することを予定。対象は85歳以上の約450人で、市の職員が生活状況や健康状態を確認することで、孤独死を防ぐことを目的としています。
介護保険運営協議会議事録等
国立市介護保険運営協議会の議事録が公開されています。令和7年度から令和3年度の議事録が掲載されており、随時情報更新が行われているようです。議事録はPDFファイルで公開されており、各回の議事録にアクセスすることができます。介護保険に関する情報を知りたい方にとっては、役立つ情報...
令和7年(2025)度くにたち健康ポイント事業【参加手引き・説明動画】
令和7年(2025年)度くにたち健康ポイント事業の参加手引きや説明動画などの情報が公開されています。健康関連のアプリの使い方や測定スポットでの体組成測定の方法などが紹介されています。国立市の保健センターでお問い合わせができます。
高齢者スマートフォン活用支援事業
国立市は、高齢者スマートフォン活用支援事業を実施しています。スマートフォンを初めて購入する高齢者に最大3万円の助成金を交付します。対象者は国立市に住民登録を有し、令和8年3月31日時点で満65歳以上である方で、自ら使用する目的で初めてスマホを購入する必要があります。申請期間は令和7年10月1日から令和8年3月31日までです。