地域
なぜ今、私たちは めんどくさい場所をつくるのか?
国立駅前の新施設に、八百屋、喫茶店、スナック、シェア商店など「めんどくさい」アナログな店がオープンする予定です。この秋、起業家4名によるトークセッションが開催され、住みよい街とは何かについて議論されます。参加は無料で、2026年8月15日に旧国立駅舎で行われます。国立駅周辺...
国立駅南口駅前広場実施設計ワークショップ「くにたちえきひろ大学」を開催しました
国立駅南口駅前広場の整備を目的とした「くにたちえきひろ大学」が開催されました。このプロジェクトでは、駅前広場の日常的な使い方を見つけていくための3つのテーマ「圏芸」「営繕・さんぽ」「発信・記録」で活動を行います。第1回ワークショップには26名が参加し、各テーマの部活動が実施...
令和8年度クラブサバーブについて
国立市では、クラブサバーブ2026(第五期)のワークショップ参加者を募集しています。ワークショップでは、まちづくりに興味のある方々が集まり、チームづくりや企画づくりを通じて地域の活性化を目指します。アドバイザー・メンターとして、国立市内で活動する実践者の方々が参加し、サポー...
【公式】国立市農業振興・魅力発信インスタグラムを開設しました♪
東京都国立市の農業振興を目的とした公式インスタグラムが開設されました。最新のイベントやマルシェ情報、畑や田んぼの日常風景などを配信し、市の農業の魅力を発信しています。アカウント名は【公式】国立市農業振興係で、フォローすることで国立市の農業をもっと身近に感じることができます。
【"くにたちえきひろ大学"営繕・さんぽ部で国立駅南口付近を清掃しました🧹】6月21日、「くにた...
くにたちえきひろ大学の営繕・さんぽ部が6月21日に国立駅南口付近の清掃活動を行ったとのことです。地域の美化に取り組む大学生たちの活動が注目されています。
国立駅すぐの立地で夢のお店を開店!?国立市商工会がバックアップするスタートアッププロジェクト「くにSTAR☆」の第3期募集がはじまってる!
国立市商工会のスタートアッププロジェクト「くにSTAR☆」の第3期募集が開始されています。このプロジェクトは、国立駅すぐの立地で夢のお店を開店することを支援します。商工会のバックアップにより、参加者は開店を実現できます。第3期募集に興味がある方は、詳細を確認してください。
国立市まちづくり審議会の市民委員を募集します
国立市まちづくり審議会の市民委員を募集しています。市民委員には、まちづくりや景観に関するご意見を求めています。18歳以上の市内在住・在勤・在学者で、国立市職員や市議会議員以外の方が対象です。応募は7月13日までで、選考結果は9月上旬までに通知されます。
国立市谷保のヒーロー「やほレンジャー」の衣装と武器をリニューアルしたい!!
国立市谷保のヒーロー「やほレンジャー」の衣装と武器をリニューアルする計画が進行中とのことです。キャンプファイヤーなどで活躍している「やほレンジャー」は、地域の象徴として親しまれています。リニューアルにより、新しい衣装と武器が導入される予定です。詳細はまだ発表されていませんが...
富士見台ミーティング
国立市の富士見台地域のまちづくりに関する市民参加の場として「富士見台ミーティング」が開催されています。この取り組みでは、地域の住民が一堂に会して、まちづくりについて意見交換したり、地域の課題について議論したりすることができます。富士見台地域のまちづくりに興味がある方は、都市...
都市の農地活用×子育て支援で実現する 「生きる力」を育む地域づくりをご支援ください | くにたち農園の会
くにたち農園の会は、都市の農地を活用し子育て支援を実現することで「生きる力」を育む地域づくりを目指しています。地域の皆さんにご支援を呼びかけています。くにたち農園の会の取り組みは、都市部における農業と子育ての両立を実現するための新しい試みです。
“矢川プラス”でまちの元気と未来をつくる!多世代の活動・交流拠点【アーカイブ】
くにたち未来共創拠点「矢川プラス」が2023年4月にオープンしました。JR南武線矢川駅から徒歩4分ほどの場所に位置し、館内には矢川児童館や乳幼児向けの専用スペース、多目的ホールやスタジオなどが併設されています。多世代の活動や交流の拠点となり、まちの元気と未来を創り出すことを...
東京・国立市の桜並木 “樹齢100年”を守り街の象徴を未来へ残す取り組み
東京・国立市には樹齢100年を超える桜並木があり、市民の誇りとして親しまれています。近年、老齢化や病気などの影響で桜の木が枯れてしまうことが懸念されており、市民たちが桜並木を守り、街の象徴を未来へ残すための取り組みをしています。ボランティアによる手入れや、若い世代への桜の木...
東京・国立市の桜並木 “樹齢100年”を守り街の象徴を未来へ残す取り組み(テレビ朝日系(ANN))
東京・国立市の桜並木は樹齢100年を超え、街の象徴として親しまれています。地元の住民や市民団体が一体となって、桜並木を守り、将来に伝えるための取り組みを行っています。この取り組みは、桜並木の維持管理や、若い世代への意識向上を目的としています。桜並木を守ることで、地域の文化や...
子どもオンブズマンの相談室の愛称投票を実施します
国立市のオンブズマン事務局は、子どもオンブズマンの相談室の愛称を募集し、4つの候補から投票で最終的な愛称を決定します。募集期間は4月4日から4月30日までで、国立市在住・在勤・在学の18歳未満の方が投票できます。投票方法は専用フォームまたは投票用紙による投票が可能です。愛称...
東京ヴェルディBS、八小生徒がごみ拾い&サッカー体験【国立市/国立市長/濵﨑真也/はまさき真也】
国立市の八小学校の生徒たちが、ごみ拾いとサッカーの体験を東京ヴェルディBSで行ったとのことです。国立市長の濵﨑真也氏も参加し、環境保護とスポーツの楽しさを学んだようです。
東京・国立市の桜並木“樹齢100年”を守り街の象徴を未来へ残す取り組み
東京・国立市の樹齢100年を超える桜並木を守る取り組みが行われているとのことです。桜並木は街の象徴として大切にされており、将来にわたって残すための活動が続けられているようです。地元住民や関係者が一体となり、桜並木を守り、街の文化を継承する取り組みが注目されています。
【開店】炭焼きのジンギスカン!谷保駅ちかくダイヤ街商店会に、ジンギスカンのお店『成吉思汗 ななほし』がオープンしてる
谷保駅近くにあるダイヤ街商店会に、新しいジンギスカン専門店『成吉思汗 ななほし』がオープンしていることをご報告します。炭焼きのジンギスカンが楽しめるこのお店は、地元の方やジンギスカン好きの方に人気を博すこと間違いありません。
一橋植樹会の月例定例作業に参加【国立市/国立市長/濵﨑真也/はまさき真也】
国立市長の濵﨑真也が一橋植樹会の月例定例作業に参加しているようです。市長は、市民と交流し、地域の緑化を促進する取り組みに尽力している様子です。国立市では、市民の参加を呼び掛けて、共に地域の美化に取り組む動きがあるようです。
「10年後になっても桜が元気に育つようにしたい」未来へと繋ぐ桜守たち 東京・国立市【SUNトピ】
東京・国立市では、桜の木を守る活動が行われています。活動を行っている団体は、桜の木が10年後にも元気に育つようにすることを目標にしています。国立市の桜は、春のシーズンには多くの人々が訪れます。桜守たちが桜の木を守り続けることで、将来も桜を楽しむことができるようになるでしょう...
「おへそキッチン」12周年!夢を叶えるシェアキッチンで食卓を彩る毎日へ 利用会員募集中!
国立市谷保にあるシェアキッチン「おへσοキッチン」が12周年を迎えました。料理やお菓子作りが好きな人たちが利用できるシェアキッチンで、地元のショップやマルシェで販売される美味しい製品を生み出しています。現在、利用会員を募集中です。