地域
“矢川プラス”でまちの元気と未来をつくる!多世代の活動・交流拠点【アーカイブ】
出典: くにたちハッピースポット 4月7日
くにたち未来共創拠点「矢川プラス」が2023年4月にオープンしました。JR南武線矢川駅から徒歩4分ほどの場所に位置し、館内には矢川児童館や乳幼児向けの専用スペース、多目的ホールやスタジオなどが併設されています。多世代の活動や交流の拠点となり、まちの元気と未来を創り出すことを...
詳しくは元の記事をご覧ください
元の記事を読む →詳しくは元の記事をご覧ください
元の記事を読む →東京で国立の魅力を紹介した文庫スタイルの本が市民によって作成され、1千部発行されたとのことです。この本には国立の歴史や文化、観光スポットなどが紹介されています。地元の市民が地域の魅力を発信する取り組みが行われているようです。
国立駅前の新施設に、八百屋、喫茶店、スナック、シェア商店など「めんどくさい」アナログな店がオープンする予定です。この秋、起業家4名によるトークセッションが開催され、住みよい街とは何かについて議論されます。参加は無料で、2026年8月15日に旧国立駅舎で行われます。国立駅周辺...
国立駅南口駅前広場の整備を目的とした「くにたちえきひろ大学」が開催されました。このプロジェクトでは、駅前広場の日常的な使い方を見つけていくための3つのテーマ「圏芸」「営繕・さんぽ」「発信・記録」で活動を行います。第1回ワークショップには26名が参加し、各テーマの部活動が実施...
国立市では、クラブサバーブ2026(第五期)のワークショップ参加者を募集しています。ワークショップでは、まちづくりに興味のある方々が集まり、チームづくりや企画づくりを通じて地域の活性化を目指します。アドバイザー・メンターとして、国立市内で活動する実践者の方々が参加し、サポー...
東京都国立市の農業振興を目的とした公式インスタグラムが開設されました。最新のイベントやマルシェ情報、畑や田んぼの日常風景などを配信し、市の農業の魅力を発信しています。アカウント名は【公式】国立市農業振興係で、フォローすることで国立市の農業をもっと身近に感じることができます。