健康・福祉
認知症対応型共同生活介護事業者の公募について
出典: 国立市公式(トップ) 4月30日
国立市では、第9期国立市介護保険事業計画に基づき、認知症対応型共同生活介護事業所の公募を行った結果を公表しました。1事業者から応募があり、サービス事業予定者として決定しました。認知症対応型共同生活介護事業所の整備にあたっては、サービスの質を確保し、可能な限りより良いサービス...
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元の記事を読む →東京都内でインフルエンザの流行が始まっており、感染拡大に注意が必要とのことです。こまめな手洗い、換気、咳エチケットなど感染症予防に心がけましょう。夏休みの終了に伴い、多くの学校で新学期が始まり、児童・生徒を中心に人との接触機会が増加するため、予防対策を徹底する必要があります。
国立市では令和8年度くにたち健康ポイント事業の参加者を追加募集しています。この事業では、歩行などの健康行動で貯めたポイントを市内で利用できるデジタル地域通貨「くにPay」で還元します。参加者はスマートフォンを使ったアプリコースとスマートフォンなしで参加できる活動量計コースか...
国立市では、認知症のご本人とご家族が住み慣れた地域で地域資源や医療、介護等を利用しながら、ご本人が望む生活が送れるよう、ケアの流れを示す「認知症支えあいガイド(ケアパス)」を作成しました。このガイドは、認知症のケアについてわかりやすく解説しており、ご活用いただけます。
令和8年9月1日から令和9年2月26日まで、65歳から79歳までの市民を対象に「脳の元気度検診」が無料で行われます。認知機能などについて医療機関の医師等が問診を行います。対象となるのは、要支援・要介護認定者を除く、認知症について不安のある方や「認知症支えあいガイド」のチェッ...
国立市では、認知症についてのパネル展を開催します。9月3日から5日と10月15日から16日まで、旧国立駅舎で開催されます。開催時間は午前10時から午後4時までです。このパネル展では、認知症についての情報を提供し、市民の理解を深めることを目的としています。在宅医療相談窓口で問...