健康・福祉
認知症サポーター養成講座(令和8年5月19日開催)
出典: 国立市公式(トップ) 4月23日
国立市では、認知症サポーター養成講座が令和8年5月19日に開催されるとのことです。この講座では、認知症の症状や対応方法について学び、認知症の人や家族の気持ちを理解し、地域の中で温かく見守る応援者としての役割を担うことができます。定員は30名で、参加費は無料です。申込方法は、...
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元の記事を読む →令和8年6月1日より、地域包括支援センターの休日・時間外の電話相談の対応を委託している事業者が代わり、コールセンター方式で対応することになります。休日・時間外専用電話の番号は042-576-2175で、変更はありません。健康福祉部高齢者支援課が担当しており、国立市役所1階に...
くにたち健康ポイント事業参加者が対象の「東京健康UPlus(あっぷらす)」との連携についてです。都民の健康づくりを支援する事業で、くにたち健康ポイントで獲得するくにPayとは別に、東京都からの特典を1度だけ獲得できます。対象者は国立市在住の18歳以上で、令和8年度の累計ポイ...
国立市では、加齢によって生じやすい「オーラルフレイル」を予防するための教室を開催しています。口の体操や歯科講話などが行われ、65歳以上で特定の条件に該当する方を対象としています。日時は6月12日・19日・26日、8月21日、場所は福祉会館の中会議室です。定員は15名程度で、...
国立市内には3か所の認知症カフェがあり、認知症の方やその家族、地域の方々が気軽に集い、おしゃべりを楽しむことができます。カフェではお茶を飲みながらゆったりと過ごせます。北カフェ、やがわカフェ、オリーブカフェがあり、それぞれ異なる日時と場所で開催されています。参加費は無料で、...
国立市は令和8年度くにたち健康ポイント事業を実施中です。活動量計コースは5月21日まで、アプリコースは5月29日まで受付期間が延長されています。ポイント付与期間は6月1日から12月21日までで、歩行や体組成測定などの健康行動で得たポイントは国立市デジタル地域通貨「くにPay...