健康・福祉
高齢者スマートフォン活用支援事業
出典: 国立市(健康・福祉) 2月1日
国立市は、高齢者スマートフォン活用支援事業を実施しています。スマートフォンを初めて購入する高齢者に最大3万円の助成金を交付します。対象者は国立市に住民登録を有し、令和8年3月31日時点で満65歳以上である方で、自ら使用する目的で初めてスマホを購入する必要があります。申請期間は令和7年10月1日から令和8年3月31日までです。
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元の記事を読む →国立駅南口に『くにたち頭のかたちクリニック』が4月27日にオープンしたとのことです。赤ちゃんの頭の形を専門に扱うクリニックで、親子の健康をサポートする役割を担うことになるようです。国立駅からアクセスが良く、利用しやすい立地条件にあるとのことです。
国立市では認知症の方やその家族、地域の方々が気軽に集い、おしゃべりを楽しめる「くに梅カフェ」が開催されています。認知症の方も、そのご家族も、地域にお住まいの方も、誰もが自由に過ごせる場所です。北カフェ・やがわカフェ・オリーブカフェの3か所で開催され、参加費は無料です。認知症...
国立市障害者センターは、心身に障害のある方の自立と社会参加を支援する施設です。障害者自立促進事業や生活介護「あさがお」などの事業を行っています。国立市富士見台2-1-32に所在し、開館時間は午前8時30分から午後5時までです。詳細については、国立市役所の健康福祉部しょうがい...
令和8年6月1日より、地域包括支援センターの休日・時間外の電話相談の対応を委託している事業者が代わり、コールセンター方式で対応することになります。休日・時間外専用電話の番号は042-576-2175で、変更はありません。健康福祉部高齢者支援課が担当しており、国立市役所1階に...
くにたち健康ポイント事業参加者が対象の「東京健康UPlus(あっぷらす)」との連携についてです。都民の健康づくりを支援する事業で、くにたち健康ポイントで獲得するくにPayとは別に、東京都からの特典を1度だけ獲得できます。対象者は国立市在住の18歳以上で、令和8年度の累計ポイ...