健康・福祉
定額減税についてのQ&A
出典: 国立市(健康・福祉) 10月31日
令和7年10月31日をもって定額減税の申請受付を終了した。対象となる方には8月中頃以降に案内文書を送付予定で、順次支給を予定。対象者本人からの申請は必要ないが、例外的な場合は申請が必要となる。
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元の記事を読む →令和8年8月28日に認知症サポーター養成講座が開催されます。認知症の症状や対応方法について学び、地域の中で認知症の人を温かく見守る応援者として活躍できるようになります。参加費は無料で、定員は30名とします。申し込みは6月1日以降に電話または窓口で受け付けています。
国立駅南口に『くにたち頭のかたちクリニック』が4月27日にオープンしたとのことです。赤ちゃんの頭の形を専門に扱うクリニックで、親子の健康をサポートする役割を担うことになるようです。国立駅からアクセスが良く、利用しやすい立地条件にあるとのことです。
国立市では認知症の方やその家族、地域の方々が気軽に集い、おしゃべりを楽しめる「くに梅カフェ」が開催されています。認知症の方も、そのご家族も、地域にお住まいの方も、誰もが自由に過ごせる場所です。北カフェ・やがわカフェ・オリーブカフェの3か所で開催され、参加費は無料です。認知症...
国立市障害者センターは、心身に障害のある方の自立と社会参加を支援する施設です。障害者自立促進事業や生活介護「あさがお」などの事業を行っています。国立市富士見台2-1-32に所在し、開館時間は午前8時30分から午後5時までです。詳細については、国立市役所の健康福祉部しょうがい...
令和8年6月1日より、地域包括支援センターの休日・時間外の電話相談の対応を委託している事業者が代わり、コールセンター方式で対応することになります。休日・時間外専用電話の番号は042-576-2175で、変更はありません。健康福祉部高齢者支援課が担当しており、国立市役所1階に...