子育て・教育
病児・病後児保育(広域連携利用)
出典: 国立市(子育て・教育) 12月25日
東京都立小児総合医療センター内に病児・病後児保育室「くるみ」が開設されています。国立市・国分寺市・府中市在住の児童を対象とし、利用登録と予約が必要です。利用料は1人1日2,500円で、減免制度もあります。
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元の記事を読む →国立市教育委員会が特別非常勤講師を募集しています。小学校における体育授業の一部にかかる指導に関する業務全般を担当することになります。応募資格や勤務条件などの詳細は、提供されたPDFファイルで確認できます。国立市立国立第二小学校で令和8年5月下旬から令和8年6月下旬までの期間...
骨髄移植等の理由で免疫が低下した20歳未満の国立市在住者に対し、再接種の費用を助成。対象は予防接種法に定められた定期予防接種で、申請は子育て支援課に。再接種後1年以内に申請書類を提出してください。
長期療養などで定期予防接種を受けられなかった場合は、一定期間内であれば接種を受けることができる。対象者は、特定の疾病や臓器移植を受けた後などに該当し、申請を希望する場合は子育て支援課に連絡する。
麻しん風しん混合ワクチンの供給不足により、特定の対象者については接種期間が延長されたとのことです。令和6年度内に生後24か月に達した方や令和6年度の第2期対象者などが対象で、令和7年4月1日から令和9年3月31日までの2年間、実施指定医療機関で接種を受けることができるようです。
東京都国立市で育児休暇を取得する父親の支援についての情報とのことです。育児休暇の取得により、父親も育児に参加できるようになり、家族の絆を深めることが期待されます。