富士見台1丁目の商店街活性化事業を展開している一橋大学生を中心とした活動、その10年が一冊の本なって登場しました。以下紹介文。
富士見台団地のシャッター街に飛び込んだ一橋学生の10年の軌跡を、ドキュメンタリータッチで描いた物語です。空き店舗でカフェを経営、一橋大の教授を富士見台に呼ぶ、国立の特産品・ほうれん草うどんを開発、地域活性化戦隊を誕生させる、などなど…全国立市民、必見!学生の挑戦の軌跡です。

Amazonでもしばらくすれば購入できるそうですが、ぜひ市内書店でお買い求め下さいとのことです。
くにたち人間環境キーステーションについてはサイトをご覧ください。
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