東京都の新しい公共の場づくりのためのモデル事業に国立市内から2団体選択されました。
相談や地域のたすけあい機能を持つコミュニティカフェ事業 - ワーカーズまちの縁がわ国立
高齢者や子育て世代が気軽に立ち寄れるコミュニティカフェを開設し、来訪者と施設内の相談員等が交流することで、地域で孤立する人を作らず、お互いに助け合える仕組みを作り、広げる、地域活性化の事業。
福島とつながる種まきプロジェクト – フリースペースF
福島県の農業者、商業者及び生徒等の被災者を主な対象として、国立市内の農地を活用しての交流事業を行い、被災者の自立支援を行う事業。
この申請は色々と手間がかかり競争もある中、2つ国立市から採択された事は素晴らしいです。関係者の皆様、おめでとうございます。
結果一覧
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/nps/shiryou/taisho2.pdf
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